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大学・短大・専門学校関係者の皆様

 年々多くの学校でニュース検定をご導入いただくようになり、平成28年度の大学・短大・専門学校での団体受検実施数は336となりました。入学前教育、学科教育、就職指導など、それぞれの目的にあわせてご利用いただいております。


大学・短大・専門学校でのご指導

■ニュース検定7つの特徴

 N検は、大学生・短大生・専門学校生に求められる時事問題理解を無理なく養うことができます。

ニュース検定7つの特徴
■学生に、社会で求められる力をつける

【授業】大学教育のベースを身につけ、学生の学びを助けます

大学全入時代を迎えて、AO・推薦入試など学科試験を経ず入学する学生の比率は年々増加しています。こうした状況を踏まえ、基礎学力不足への対策が、各学校で始まっています。Benesse教育研究開発センターの「学習基本調査」によれば、授業への理解度が最も低い科目は「公民」となっており、社会科学系の学部のみならず、大学で学ぶためのアカデミックスキルを習得する上で、基本的な時事問題の知識は不可欠と言えます。入学前や初年度教育など早い時期から「N検」受検を学生に課す学校が増加しているのも、その表れと言えます。

【就職】就活で求められる時事力は、一夜漬けでは身につきません

今、多くの企業は採用選考で「コミュニケーション能力」「チャレンジ精神」「主体性」などを重視しています。また経済産業省も社会人基礎力の要件として「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」を挙げています。これらの能力全ての前提は、世の中の動きに対する知識や理解に他なりません。特に近年「時事問題」を含んだ筆記試験を最初の選考とする企業が増加しています。さらに面接で質問されるケースも多く、全業種共通の傾向といえます。就活に必要な「時事力」は一朝一夕では身につかないため、早めの対策が求められています。


団体受検を活用した就職指導

 N検を受検した大学・短大・専門学校生によると、主な受検の理由は「就職や転職、現在の仕事に役立つ」「学校や職場で推奨されている」と続き、就職を見据えて具体的な力を身につけたい学生、学校の働きかけをきっかけに一歩を踏み出す学生が多いことがわかります。社会を読み解き自分のものにして活かしていく力を証明するN検合格は、業界問わず企業への大きなアピールになるとされ、就職指導の一環でN検の団体受検を実施されるケースは年々増加しています。団体受検の詳しいご案内は、以下よりご請求ください。

 
学校でのN検活用事例
N検の活用事例
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